書道家 永田一晴|本物の輝きを持つ書を傳える【ほんまもんの書】 永田書道教室・作品集・文字のプレゼント・暮らしの書・看板文字

頭の良くなる書道教室

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頭の良くなる書道教室?

前々から「当教室には出来る子が多いなぁ」と、何となく感じていました。
しかし、カリスマ家庭教師としてご活躍の西村先生の著書「頭のいい子の育て方」を読んだとき、その疑問が氷解しました。

 

■ 鉛筆の持ち方で成績が上がる

鉛筆を正しく持てないと目、肩、腰等に負担がかかります
鉛筆の持ち方が悪いと、鉛筆の先が見えないので、左側から覗き込もうとする。
その結果、頭の重さが偏ってかかるので、集中力を長時間維持することができません。
⇒ 勉強時間が短くなる。

答案用紙を机のどこに置くかで正答率が変わってきます。 
持ち方が正しければ、それに伴い姿勢も良くなります。
右目の前に答案用紙を置けるようになると、両目で全体を確認することができる。
⇒凡ミスが発見しやすい。

机と目の距離が近いと応用問題に対応できません。
問題の横に書いてあるグラフが見えないなど、周辺情報が目に入らない。
⇒狭い思考。

 

■ 脳には理系脳と文系脳に分類される。

社会という荒波を楽しみながら渡っていけるのは理系脳です。

試験問題が公式でなく「どのようにして解きますか?」に変わってくる。
当塾では、子どもたちと一緒に「なぜ出来ないのか」を考えます。
【疑問⇒トライ⇒挫折⇒充実感】
このサイクルを徹底させる。
問題点を自分で気づき、それをどうにかしようとする。

結果、理系脳が生まれる。

 

このことが、当塾で 頭のいい子が多い ひとつの要因のようです。

 

お気軽にお問い合わせください TEL 090-7455-4302 10:00~19:00 (土・日・祝日は除く)

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